2018/10/26

Google翻訳の曲が名曲すぎる!?歌わせてみた名曲まとめ

Google翻訳の曲が名曲すぎる件

 

まずは、こちらを聴いてみてください。

 

カッコよくないですか?これ、Google翻訳が歌ってます。

正直、信じられないかもしれません。しかし、この曲はGoogle翻訳の声を編集して作られた曲です。通称【歌わせてみた】というジャンルの動画になります。実はこれ、ただのお遊びではなくて普通に名曲が多いんです。リズミカルでキャッチーで、中毒性の高い名曲ばかりなので、ぜひ聞いてみてください。

今回は、Google翻訳の中毒性の高すぎる曲を4つご紹介します!

  1. Counting!!
  2. Hotto Dogu song
  3. OMAE WA MOU SHINDEIRU!
  4. Days

 

Google翻訳の歌わせてみた、名曲まとめ

Counting!!

1から100兆までをただ数えるという曲。ただ数字を読み上げているだけなのに、、、こんなにカッコよくて、キャッチーな曲になるとは。シンプルなだけに、癖になること間違いありません。ちなみに、youtubeで1400万回再生されているGoogle 翻訳に歌わせてみたを代表する曲です。

 

 

Hotto Dogu song

通称、ホットドックの歌と言われています。歌詞もホットドックが好きと言う気持ちいっぱいの曲です。なんだかよくわからないけど、異常に耳に残る不思議な魅力に溢れた曲です。一時期Twitterでもバズったり、youtube再生回数850万回のヒット作です。きっとあなたも一度聴いたらと不思議な魅力の虜になるはず。

 

 

OMAE WA MOU SHINDEIRU!

他の曲に動画にコメントされた「OMAE WA MOU SHINDEIRU!」にリズムを付けたという曲。たった一つのコメントから、こんな名曲が生まれるなんて、、、。作者が曲を作るだけではなく、エンターテイナーとしてもレベルが高いことを思い知らされます。

 

Days

一週間の曜日をただ呟くだけの曲。日本語と英語を交互に歌うので、英語の勉強になるかもしれません。これは2018年の10月に公開された最近の曲で、未だに名曲が生まれ続けています

 

 

 

ちなみに作っている人はどんな人なの?

作者は、heiakimさんで heiakim Musicというチャンネルで今も活動しています(2018/10/21)。彼のチャンネルでは、今も新しい名曲が生まれ続けているので、気になる方はぜひyoutubeでご覧ください!

 

heiakim Music

 

カッコよかったでしょう?

いかがだったでしょうか。「Google 翻訳の曲がこんなにいいものだったなんて」と思って頂けたら幸いです。ちなみに私はすっかりファンになってしまって、この記事を書いている今も作業曲として聴いています。集中するのにうってつけなので、ぜひ作業曲として聴いてください。受験生の友達にちょっと変わった作業曲としてオススメするのもありかもしれません。